活動予定

2008年

計算の品質研究部会OSプログラム: 9/18( 木) 9:00〜11:50
座長: (前半) : 荻田 武史 (東京女子大学),(後半) : 渡部 善隆 (九州大学)

時間 講演者・題目
9:00- 9:40

「招待講演」 須田礼仁(東大/JST)
ソフトウェア自動チューニングの数理

9:40-10:00 観音 幸雄 (愛媛大)
反応拡散方程式の定常解の分岐構造とその数値的な検証について
10:00-10:20 渡部 善隆 (九州大学)
FitzHugh-Nagumo型反応拡散方程式系に対する精度保証付き数値計算
10:20-10:30 (休憩)
10:30-10:50 豊永 憲治(北九州工業高等専門学校)
グラフがtreeとなるHermitian matrixの多重固有値の包み込みについて
10:50-11:10 山中脩也 (早大), 荻田武史 (東京女子大), 柏木雅英 (早大),
山本野人 (電通大), 大石進一 (早大/JST)
有限区間における高速精度保証付き自動積分法
11:10-11:30 尾崎克久 (早大), 荻田武史 (東京女子大), 大石進一 (早大/JST)
高精度な行列乗算のための行列分割の改善について
11:30-11:50 荻田武史 (東京女子大), Siegfried M. Rump (ハンブルク工科大), 大石進一(早大/JST)
高精度な疎行列ベクトル積の高速計算


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